Select Your Language

免責事項

  • 本サイトの情報の利用、内容、サービスによって、利用者にいかなる損害、被害が生じても、著者は一切の責任を負いません。ユーザーご自身の責任においてご利用いただきますようお願いいたします。

    本サイトで頒布している基板およびキットは、技術者、またはそれに準ずる電気的知識をお持ちの電子工作ファンの方のためのものです。一般のオーディオファンの方のためのものではありません。
    また、頒布基板およびキットは、いかなる条件でも動作を保証するものではございませんので、あらかじめご了承ください。

    電子工作では、火傷、感電、火災などの可能性があります。十分に注意をして作業して下さい。

    営利目的のご使用は認めておりません。 記事の転載や、基板・キットの商用利用の方は、ご連絡ください。学生やサークルの学習目的でまとめてご購入する場合は特別価格でご提供させていただきます。

スポンサー

無料ブログはココログ

« DUAL DC-ARROWの電圧安定度を測定 | トップページ | emerge+ さんが7月末で閉店 »

2021年6月12日 (土)

アクリル加工用図面公開

タカチのアルミケースに合わせたアクリルパネルの図面とPi4の放熱煙突ケースの図面を公開いたします。

Chimney01

データはdxfとpdfを同梱しています。正確なのはdxfと思います。

 

Bb09 

ダウンロード - takachi_panel_pi4.zip

Emerge+さんで頒布していたときのフロントパネルは「スモーク」と「ハーフミラー」の2種類がありました。

リアは共に黒です。 厚さは前後とも3mmで良いと思います。

Pi4になってからEthernetとUSBのコネクタ位置が変わりましたが、リアパネルの板を裏表逆にすると付けられるみたいです。

 

 

 

 

以下は、頒布直前まで進んでいたのですが、コロナの影響で透明アクリル板が入手困難になり頓挫したものです。

Pi4は発熱が多いため熱をどう処理するかがキーになっていました。煙突型にすることでヒートシンクなしで放熱できるというチムニー型ケースが一つの回答です。

Chimneycase

ダウンロード - chimneypi4case.zip

こちらは、レーザー彫刻部分を指定しないといけないと思われます。

Pi4case020

図面をひらくとこんな感じです。「どこをレーザーで彫刻する」のか「切り落とす」のかを伝えないと完成しないと思います。

また、底板は5mmにしています。 そのほかは3mm。 お気を付けください。

 

 

 

 

最後はSound RABBITのアクリルケースです。

Soundrabbit_case

ダウンロード - soundrabbitcase.zip

じつは図面だけ書いて実物は作っていません。こういうイメージのモノが出来たらいいな。

 

 

 

 

にほんブログ村 PC家電ブログ PCオーディオへ にほんブログ村

ブログランキングに参加中です。 めざせ1位! 

もしよろしければ「ぽちっと」お願いします。 

« DUAL DC-ARROWの電圧安定度を測定 | トップページ | emerge+ さんが7月末で閉店 »

Raspberry Pi」カテゴリの記事

おしらせ」カテゴリの記事

Pi4の放熱」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« DUAL DC-ARROWの電圧安定度を測定 | トップページ | emerge+ さんが7月末で閉店 »

サイト内検索

Sponsors link

2021年8月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31