Select Your Language

免責事項

  • 本サイトの情報の利用、内容、サービスによって、利用者にいかなる損害、被害が生じても、著者は一切の責任を負いません。ユーザーご自身の責任においてご利用いただきますようお願いいたします。

    本サイトで頒布している基板およびキットは、技術者、またはそれに準ずる電気的知識をお持ちの電子工作ファンの方のためのものです。一般のオーディオファンの方のためのものではありません。
    また、頒布基板およびキットは、いかなる条件でも動作を保証するものではございませんので、あらかじめご了承ください。

    電子工作では、火傷、感電、火災などの可能性があります。十分に注意をして作業して下さい。

    営利目的のご使用は認めておりません。 記事の転載や、基板・キットの商用利用の方は、ご連絡ください。学生やサークルの学習目的でまとめてご購入する場合は特別価格でご提供させていただきます。

スポンサー

無料ブログはココログ

« ArduinoによるOLED表示機の作り方(ソフトウェア編-2) | トップページ | デジットが閉店セールで激安販売中!!! »

2021年2月17日 (水)

MUSES72323基板の頒布を開始しました。

大変お待たせいたしました。本日、Emerge+ショップにて頒布開始いたしました。

今回は数量が少ないので、すぐに使いたい方はお早めにどうぞ。

Muses_vol00

 

次回は3月中旬頃になると思いますが、必ずリピートをかけますので、お急ぎではない方はそれまでお待ち頂ければ助かります。

 

なお 0.65mmピッチのSSOPの半田付けがあるため「上級者向き」です。

今のところ半田付けオプションは予定しておりません。(リクエストが多ければ何か考えるかもしれません。)

また、MUSES72323を含めて秋月電子・千石電商などで部品をお買い求めください。

 

よろしくお願いします。

 

 

 

追記===============================

売り切れてしまいました。次回の頒布までしばらくお待ちください。

 

 

 

 

にほんブログ村 PC家電ブログ PCオーディオへ にほんブログ村

ブログランキングに参加中です。 めざせ1位! 

もしよろしければ「ぽちっと」お願いします。 

« ArduinoによるOLED表示機の作り方(ソフトウェア編-2) | トップページ | デジットが閉店セールで激安販売中!!! »

おしらせ」カテゴリの記事

コメント

こんにちは

気づいた時には売り切れていました。
追加の予定はありますか?

ひろせ さん

申し訳ございません。 再販はしますので、しばらくお待ちください。基板業者の春節休みが終わったところなので、そろそろ動き出すかと思います。

お世話になります。
なんとかゲットできました。
いつも素敵な基板ありがとうございます。

PGA2311基板と比較していて気になったのですが、入出力コネクタのピンアサインが、MUSES72323基板はLRが逆になるのでしょうか。
念のため、確認させていただきます。

BLA-01基板と組み合わせたセットも作製してみたいので頒布再開が楽しみです。入力(ソース)側に平衡出力はあまり無いのですが、入力側はBTLアンプなどいろいろ作っているので。需要(他に希望者)があれば平衡出力も選択組み立て可能なMUSES72323+BLA-02基板も夢想しています。

dondon さん

L/Rは気にしないでください。どちらの基板もバランス調整機能がないのでL/Rをスワップして使っても大丈夫です。 それぞれのICのアサインで信号がクロスしないように配線するとあのアサインになる。というだけです。

onajinn さん

バランスアンプ対応の4連ボリュームは、一部では需要がありそうですね。1枚の基板で4連の方がシンプルで良さそうです。 PGA2311を使うか、MUSES72323を使うかが悩みます。

たかじんさん

LRの件、了解いたしました。
本日、組み上がりましたので、HPA-1000に組み込みました。
60越えの視力でのはんだ付け、心配でしたが一発音出しOKでホッとしました。
通電すぐは硬く感じますが、こなれていくと思います。
透明感は期待大です。

初回頒布に間に合って部品も昨日到着し、組み上げました。0.65mmピッチのはんだ
付けには昔秋月で買っておいた超極細はんだが役にたちました。このはんだがない
とかなり難しかったでしょう。今は秋月では売ってないみたい。オレンジのボビン
に巻かれた超極細はんだです。残念なのは8pinのICソケットを買い忘れたためOPア
ンプが直付けになってしまいました。

今日、HPA-1000に組み込んで、動作確認したら一発クリアでした。
ArduinoによるOLED表示機は事前に準備しておいたので、ボリューム位置もデジタル
表示になり、良かったです。

「MUSES72323のページ」の説明がとても丁寧で良かったので、迷うことなく製作で
きました。ありがとうございました。基板が思いのほか大きいサイズなので、元の
ボリューム穴が使えず左横に新たに空けました。フロントパネルがキズ物になって
しまったのが少し残念です。

以上、動作報告でした。

dondon さん

お買い上げありがとうございます。 一発動作はさすがです。
音質は硬いと言えば硬い音かもしれませんね。出力バッファのOPAMPの種類によっても変わると思いますが、PGA2311よりも透き通った爽やかな音という印象です。

kindawn さん

ありがとうございます。kindawn さんも一発動作ですか。素晴らしいです。
OLED表示機も付けられたようで。。表示の安心感はありますが、電流が多いのが若干気になりますよね。

確かに基板サイズが大きいです。 私も取り付けるとき、サイドパネルにぶつかって水平置き出来ず、斜めにしています。
ボリュームノブで隠れるくらいの位置にもう一つ穴を開けられるといいのですが、まだやっていません。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« ArduinoによるOLED表示機の作り方(ソフトウェア編-2) | トップページ | デジットが閉店セールで激安販売中!!! »

サイト内検索

Sponsors link

2021年3月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31