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2018年1月10日 (水)

SabreberryDAC ZEROのGPIO未実装版 再開しました。

大変ご好評いただいていますラズパイ用DAC基板のSabreberryDAC ZEROのフル実装版とGPIO未実装版の2種類のうち、GPIO未実装版だけが昨年12月上旬に売り切れてました。

ようやく未実装版の方を再開いたします。

 

Emerge_dac

今回は、Emerge+さんのショップでもお取り扱い開始しました。

 

アクリルベース(上下サンドイッチのケース)も合わせて購入できるので便利になりました。

また、GPIO未実装版には低背ピンヘッダも特別に付録されるようです。

 

フル実装版では、スタック高さが11mm(支柱11mm)

GPIO未実装版は、スタック高さが7mm(支柱7mm)

となります。 

 

全体を薄くするなら、未実装版が有利です。 

一方、フル実装版は、DAC基板の裏面に付けるオプションコンデンサの直径が8mm程度まで使えるので選択肢が増えます。

 

 

よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

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コメント

たかじん様
おそくなりましたが・・
本年も宜しくお願い致します。

別の話ですが、SB32のDACチップの上に
ファインメットビーズを1本立てて、1日エージングしてたら、
何か、音が良くなったような気がします。
なにせ、年寄りの耳ですので当てにはなりませんが・・笑

初心者ABさん

ファインメットビーズは、単なる磁性体ですからね。 鉄板でもフェライトでも、ケイ素鋼板、センダスト等なんでも良いんじゃないでしょうか。 流行りでいえば磁性流体なんかも面白そうです。

その理論でいうと、逆に銅板やアルミ板のように非磁性体は音が悪くなるんじゃないですかね。

実際にDAC-ICなどチップ上に銅板を載せているオーディオメーカーもありました。 ラックスなど、多かったと思います。

色々試してみるのも一考ですね。

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