Select Your Language

免責事項

  • 本サイトの情報の利用、内容、サービスによって、利用者にいかなる損害、被害が生じても、著者は一切の責任を負いません。ユーザーご自身の責任においてご利用いただきますようお願いいたします。

    本サイトで頒布している基板およびキットは、技術者、またはそれに準ずる電気的知識をお持ちの電子工作ファンの方のためのものです。 一般のオーディオファンの方のためのものではありません。
    また、頒布基板およびキットは、いかなる条件でも動作を保証するものではございませんので、あらかじめご了承ください。

    電子工作では、火傷、感電、火災などの可能性があります。 十分に注意をして作業して下さい。

    営利目的のご使用は認めておりません。  記事の転載や、基板・キットの商用利用の方は、ご連絡ください。
    学生やサークルの学習目的でまとめてご購入する場合は特別なコースをご用意させていただきます。

スポンサー

« ZERO W とSabreberryDAC ZEROの組み合わせで出るWifiノイズ対策 | トップページ | Sabreberry32のMoode Audio R3.8用のドライバリリース »

2017年8月 5日 (土)

8/5、8/6はMaker Faire Tokyo 2017です

私は落選して出られませんでしたが、お時間のある方は、見に行ってはいかがでしょうか。

Mft_17

 

場所は東京ビックサイトです。

8/5(土)は12時から19時

8/6(日)は10時から18時

 

現在、Maker Faire Tokyoのwebサイトが混雑していて繋がりにくいようです。。。

 

私は出品できませんが、ラズパイオーディオの会さんの方でSabreberryを展示してくれそうな雰囲気です。 よろしくお願いいたします。

Mft_17_a

実物を手にとって見ることができると思います。 

 

 

 

にほんブログ村 PC家電ブログ PCオーディオへ にほんブログ村
ブログランキングに参加中です。 めざせ1位! 
もしよろしければ「ぽちっと」お願いします。 

« ZERO W とSabreberryDAC ZEROの組み合わせで出るWifiノイズ対策 | トップページ | Sabreberry32のMoode Audio R3.8用のドライバリリース »

おしらせ」カテゴリの記事

コメント

こんにちは、オーシャンです
https://news.infoseek.co.jp/article/dreamnews_0000157825/
こちらはまた、内容を考えると安いかも、Element14が作っているようです
Maker Faire Tokyoに出店されているようです

オーシャンさん

このケース、基板付だったら安いですね。
MFTには昨日行ったのですが、見つけられませんでした(残念)
このTechShareって会社、うちの東陽町の事務所から近いんですよね

これですね。すごく気になります。

https://www.element14.com/community/docs/DOC-83477/l/desktop-computer-kit-with-expansion-board-that-can-turn-a-raspberry-pi-into-a-real-desktop-pc

オーシャンさん

これ、面白いですね。 HATが乗るのかどうかまでは良く判りませんが、(Linux)デスクトップPCとして使うにはぴったりです。

yosyosさん

TechShareでは、先行販売をするってかいていますね。ちょっと会場を探してみます。 どちらかというと、ASUSのボード狙いですけど(笑
SSDは、USB経由っぽいですね。 SSDを使ったデスクトップにする設定はかなり大変そう。。。

MFTには昨日行きましたが、TinkerBoardは割と早く売り切れていたようでした。

また、Pi Desktopの方は

https://www.element14.com/community/dtss-images/uploads/devtool/diagram/large/Pi_Desktop__Convert_your_Raspberry_Pi_into_a_Desktop_PC.png

を見る限りでは、拡張ボード自体がHATっぽいので、カジュアルな方法でDACを載せるのは難しいのかもしれません。
個人的にはPiをDesktopに使う検討は初代からずっとやってきて、あまりメリットが感じられないのでもうやらないとは思います。
でもTinkerBoardの仕様次第ではやってみるかも??

こんばんは、オーシャンです
ASUSのTinkerBoardもTeckShareが取り扱うようで
http://www.physical-computing.jp/product-list/298
で、8/8から販売するようです、直販価格7980円
現在アマゾンでも並行品が売ってますけど1万4千~9千円程度です
面白いのはラズパイとケースが共通で使えるようです

すいません、オーシャンです
Pi Desktopはまだですが、ASUSのTinkerBoardは販売開始されていました

h.imagineさん

本日、行ったところTinkerBoardは完売していて買えませんでした。
実物がケースに入っているのをみると、RaspberryPi用のケースにきっちり入っていますね。 ただ、あのヒートシンクをつけると、拡張基板の裏側に部品を配置したものは取り付けられないかもしれません。

オーシャン さん

8/8ですね。 狙ってみようかと思います。 まだ、ソフトウェアがどこまで対応できているのか不明ですが、volumio2はTinkerBoard用がありますね。

PCのように素人でも触れる電源スイッチが欲しいです。
(100Vまで落ちる奴)

yosyosさん

Pi Desktopは、RPiのGPIOと、電源ボードのマイコンとでやり取りして電源を制御しているっぽいですね。
それに対応させるためのプログラムをRPi側にも仕込んでいるように見えます。

そうすることでPCの電源ボタンのように電源On、正常シャットダウンが出来るようになるようです。 私はSSDをUSBにつけてそこからOSを起動している部分で、どのくらい快適になるのか知りたいところです。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/587107/65622571

この記事へのトラックバック一覧です: 8/5、8/6はMaker Faire Tokyo 2017です:

« ZERO W とSabreberryDAC ZEROの組み合わせで出るWifiノイズ対策 | トップページ | Sabreberry32のMoode Audio R3.8用のドライバリリース »

サイト内検索

Sponsors link

2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

最近のトラックバック

無料ブログはココログ