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« 進捗報告 SabreBerry32とALX-03 | トップページ | トランジスタ技術 2016年8月号 »

2016年7月 5日 (火)

スイッチサイエンスさんから SabreBerry32

ただいま準備中です。 もうすぐ開始。 

よろしくお願いいたします。

 

Sw202  

 

こちらからどうそ  

==<追記>==================

完売いたしました。 ありがとうございました。 

ただ、 、、

 

手元に在庫がまだあります。 

CRオプションのタクマン抵抗が少量しか入手できず、揃えられませんでした。 (納期 6週間との連絡をうけました。) 

前回と同様にOS-conのみのオプションに切り換えようと考えています。 

 

大変、申し訳ございません。 スイッチサイエンスさんのwebページの変更作業や、私の梱包・発送作業がございますので、もう少々お待ち下さい。 

 

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コメント

RCセットの方は在庫ありの様ですが、本体は早速売り切れでしょうか?

CRオプションでした。

訳あって今回のロットでも購入させていただこうと思いましたが...完売早すぎです(T ^ T)

昨日は朝からスマホでチェックして、やっと入手できました。でも、私が購入した時は「在庫多数」となっていたのですが・・・流石ですね。

通りすがりのおじさんさん
だしょう さん

すみません。もう少しお待ち下さい。 

きゅうさん

ありがとうございます。 多数表示から、残数表示に変わるのはいくつからなのかよく分かっていません。 残り10くらい? 

SabreBerry32で音出しまではできました。
moodeaudio2.6でOLEDやIRを使用するには、過去記事のVolumioでの方法でできますか?
挑戦しましたがなかなかうまくいきません。

マスターモードのESSの音が聴きたくて、やっと今回手に入れることが出来ました!
音出しまでに設定等で色々手こずりましたが、今はラズパイ2+lightMPDで再生できてます。
とにかく静かで、解像度が高く、でも耳が疲れるような音じゃないので手に入れた甲斐がありました。
ただ、sabreberry32に手持ちのヘッドホンK701を直差しして聴いてみたのですが、ヘッドホンドライバの限界なのか、ボリュームを上げると音が粗く聴こえましたので、ヘッドホンアンプを介して聴くのが私にはベストでした。
何れにせよ素晴らしいDACです。
ありがとうございました!


今日から再販されていますね。
やっと購入できました。
届くのが楽しみです!

moode audio 2.6 でIR使ってます。
どこかに書きましたが、起動時に lirc の組み込みがうまくできていない場合は下記の様に設定すると組み込めると思います。

/boot/config.txt に下記を追加
dtoverlay=lirc-rpi
dtparam=gpio_in_pin=24

/etc/modules に下記を追加
lirc_dev

ちなみに /etc/lirc には、むかしむかし最初に作った設定ファイルをコピーしてます。

ラスト1をいただきました。
抵抗の音質比較をしているHPが結構あったので、色々と抵抗を検討しました。
結果、NS-2Bが一番いいのでは?と思い、値段を見たら腰が抜けましたので、タクマンREYを海神無線さんより取り寄せました。
今はSabreBerry+とHiFime 9018 Asynchronous High resolution USB DACを使っているので、聞き比べが楽しみです。

Sabreberry32入手出来ました。有難うございます。
ところで、赤外線受信モジュールPL-IRM2161-XD1は現在秋月で入手不可のもようです。
共立エレショップで入手可能なIRM-3638N3
http://eleshop.jp/shop/g/g4AJ131/
で代替できますでしょうか?

SabreBerry32、Volumio1.55で無事音出しできました。

サポートページのプレーヤーソフトへのドライバ組み込み・設定がこちらでは変わっていました。

moOde audio player 2.6 は、ドライバインストール後、I2S audio device のリストには SabreBerry32-Master と Slave の2つが選択 
できる様になっていました。
が、どちらを選んでもカードを認識してくれませんでしたのでさっさとあきらめて Volumio1.55 で再挑戦。

Volumio1.55 では、Audio Output の設定が SabreBerry32DAC になっています。
こちらでは音が出たのですが、あまりにも音量が小さかったので alsamixer で Digital Volume をマックスにあげました。

moOde audio player 2.6 でも無事に動いています。
外部電源をどうしようか迷いましたが、今は秋月の006P安定化電源モジュールキット5Vを使っています。006Pで何時間持つのか分かりませんが、十分使えます。

もう一つ秋月のLM350T使用安定化電源キットでも試してみました。トランスを用意して組み立てないといけないので大変でしたが、こちらもノイズなしで十分使えています。

ようやく組み上げたHPA-12を使って聞いていますが、いい音が出ますね。10万円の輸入中華DACで今まで聞いていましたが、全く遜色ないです。

以上、まずは動作報告でした。


RuneAudio v0.4 とラズパイ2で非常に良い音を奏でています。

今ま最高と思っていたラズパイ+タンデム基板を遥かに凌ぐ
奥行きの深さと空間の広さにぶっ飛びました。
ラズパイの上に乗せるだけというのも素晴らしいの一言

電源はRSコンポーネンツのトロイダルトランスを使った自作5V電源です。
整流にはSICを使用しているためか、低音の表情や量感も圧倒的です。

FN1242Aで唯一残念に感じていた高域の濁りも一切ありません。
女性ボーカルの表情に対してはデジタルフィルタを Fast Roll off に
設定するのが最も良いようです。信じられないくらい生々しさが出てきます。

MasterとSlaveの聴き比べも価値があります。
ワタシ的にはマスターの方が合っているようです。

時間ができましたら、製作例に写真を掲載したいです。

この度は、誠にありがとうございました。

momo さん

ありがとうございます。

通りすがりのおじさんさん

フォローありがとうございます。 Volumioの画面、少し変わりました。 正式なドライバ名称が表示されるようになりました。
MoodeはPi B+用のドライバを同梱していません。 Pi2、Pi3をお使い下さい。


hiro さん

おっしゃる通り、デールNS-2Bは優秀と思います。 無誘導巻きの抵抗は、かなり品種が限られますね。 

Ising さん

IR受光素子、それで大丈夫そうです。 フィルタ38kHz、電圧3.3V なら問題ありません。
ただ、若干の感度の差はあるかもしれません。

kindawnさん

006Pですか。 DAC基板側だけに供給するなら、とてもよい選択と思います。 
スイッチングアダプタより、トランス電源の方が余裕のある音を聞かせてくれますね。 たくさんOS-conを使っても、電源の影響を断ち切ることはできないようです。

kat2さん

ありがとうございます。 最初の1週間はエージングでかなり音が変わっていくと思います。 FN1242Aも独特の音で、気に入る人は多いようですね。 

moOde audio player 2.6で、SabreBerry32のドライバのコンパイルにより、Pi B+でも動きました。
http://nw-electric.way-nifty.com/blog/2016/03/sabreberry32sab.html
ただし、上記ページののびさまさんの調査から対応機器の数がさらに変わっており、97となっていました。
スクリプトの実行では追加されなかったので、idを98と99として、のびさまさんと同様に手で追加しました。
ところで、SabreBerry32のファーストロットを入手させていただいてから、電源ではいまだにさまよっています。
スイッチングアダプタからトランス電源にしたのですが、ちょっとおとなしい音になってしまい、いろいろチューニングしています。
電源は奥が深いですね。

ハードは素人の組込みソフト屋さん

ありがとうございます。 B+でmoodeはちょっと重いですね。 私も試してみましたが、Pi2での動作を体感していると、もたつきが気になりました。 

R26版のバイナリドライバに入っているインストールスクリプトは対応ずみです。 R25用のスクリプトはあくまでもR25用です。 

電源と音質の関係は、おっしゃるとおり奥が深いですね。 また、音は人の好み(聴くジャンル?)によりますので、これも難しいです。 

にぎやかな音を聴いていると、静かでおとなしいのは物足りなく感じるかもしれないですね。 ある程度高級なオーディオでは、にぎやかさを押さえ込んで大音量で鳴らすことが多いのですが、これを一般家庭(マンションなど)でやると、近所から苦情がはいりますね(笑 

たかじんさん

Pi2でmoode2.6動きました。
ありがとうございます。

今は電源のジャンパをショートさせて、SabreBerry32→Rpi2に供給した状態で使っているのですが、電源投入後少しして(ドライバが何か設定した時っぽい)ポップノイズっぽいのが出ます。
抵抗・OSコンの半田付け不良でしょうか?

通りすがりのおじさんさん

パツっというポップノイズは少しでますね。 ヘッドホンドライバをEnableにした瞬間と思います。 通常のOPAMPよりもドライブ能力が高く、インピーダンスが低いのでよけい聴こえやすいのだと思います。 

たかじんさん

ありがとうございます。
私のだけではない様なので安心しました。

たかじんさん

今までSabreBerry32はRP B+とMoode R2.5で問題なく動作していたのですが、先日、秋葉で1500円で64GByteのマイクロSDが売っていたので、思わず買ってしまいました。それで、その64GByteで動くようにしました。これでNASもいらないかな。

Moodeはボリュームが対数カーブに設定でき、違和感なくハードウェアボリュームが使えるので、SabreBerry32では便利だと思います。
また、マイクロSDの空き領域を使えるようにするのもSystemのExpand SD Card storageの設定をONにして再起動するだけなので簡単ですね。

現在、ラックスマンの30年近く使っている古いアンプと同じくヤマハの古いスピーカに、スーパーツイーターを追加して聞いています。
新旧混在の構成ですが、意外とSabreBerry32と合っていると思います。むしろ、ベリリウム振動版がハイレゾの今こそ活きるような気がします。

SabreBerry32の電源は、バイオリンのストラディバリウスがストラディバリウスらしく聞こえるということを目標にチューニングをおこないました。
しかし、スイッチングアダプタでチューニングしたため、トランス電源に変えると、そのままではバランスが変わってしまうようです。むずかしい。

我が家はマンションなんですが、この時期でも部屋を閉め切って鳴らしています。

通りすがりのおじさんさん

出力に470Ωなど噛ますタイプのDACよりは大きく聞こえて心配になりますね。 申し訳ございません。 

ハードは素人の組込みソフト屋さん

なるほど、かなりシビアにチューニングなされていて、そういうバランスで鳴らしてきたのですね。 素晴らしいです。 
マンションも遮音性の優れた分譲マンションであれば楽しめますね。 

トランスでの電源も整流ダイオードを交換しただけで、低音の鳴りっぷりが変わったりと、とても難しいです。 
NASよりもSDカードにデータを入れた方が音が良いのはご存知の通りと思います。 その状態で、Ethernetの配線を抜くとまた違って聴こえるのが厄介です。 
かと言って、Wifiをつけると10dB近くS/Nが犠牲になります。 もう、どうしていいのやら。。。 

たかじんさん

再販の追加で,ようやくSabreBerry32を購入することが出来ました。ありがとうございました。
タクマンREYの在庫がなくなっていたので,BispaのLGMFSAを通販で購入。820Ωがないので,たかじんさん問い合わせて,問題ないということで800Ωとしました。コンデンサは手持ちのKO-CAP6.3V330μFに音が良いとされる村田の積セラX7Rの4.7μFとしました。
電源はRSのトロイダルトランスに5Vの三端子レギュレーターで,今のところはDACの電源はRaspi2から供給しています。これからトランスを別にして,ディスクリート電源を作ることも考えています。

約40時間のエージングで,非常にきれいな音を出しています。lightmpdでDSD256のファイルのまま聞いています。native再生ではないにもかかわらず,自作のメインシステム(BBGとDSD1792のシステムでnativeDSD再生)にひけをとりません。
自作の方は,けっこうこだわって作ったのですが,Rsapi2+Sabreberry32のこんな小さなシステムがここまでの音を出せるのか驚きです。
これにいろいろ手を加えたり,凝った電源にしたりでとことん音を追及するのか,あっさりと超小型システムとしてまとめるか,難しいところです。

これからどうするか,考えるだけでワクワクしています。

たかじんさん

この度はありがとうございました。 念願のsabreberry32を入手できました。  この3連休でようやくハンダ付けを終えて音だしまでできました。 RaspberryPiの設定も解かり易く助かりました。

出てくる音は、もう、ハンダ付けの苦労を吹き飛ばす勢いで心から癒されています。

A社DP-85というAD1853DACを並列接続したSACDプレイヤを10年以上使ってきました。 sabreberry32は音の出だしですでにDP-85を超える部分もあるように感じます。 電源とRaspberryPi本体、マイクロSDも含めて3万円以下のシステムとは思えない音で、恐ろしい時代になったと思います。  DP-85は値引きしてもらって78万円でした。 

SACDディスクが読み込みにくくなってきた事もあるので、ついにオーディオシステム全体を見直すべき時がきたようです。 

この度は誠にありがとうございました。

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