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2016年3月29日 (火)

4/1(金)より SabreBerry+ 値下げいたします

いつもありがとうございます。

大変ご好評を頂いておりますSabreBerry+は、おかげさまで発売より1年と2ヶ月たち、今なお売れ続けています。 

なんと、この3月で累計出荷枚数は900枚に達しました。 1000枚出荷記念で価格を改定しようかとも思いましたが、ちょうど年度の切替えタイミングなので前倒ししようと思います。 

 

Rpi123

 

そして、昨年の秋以降、amazon寄付していただける方々が多くなり、ついにRaspberryPi を1枚購入できるほど貯まりましたので、さっそくRaspberryPi 3の購入に活用させていただきました。 誠にありがとうございます。 前回は、Pythonの書籍を購入し、LCDやOLEDのスクリプト作成に活用させることができました。 少しは皆様のお役にたてましたでしょうか。 

 

今回は、日頃の感謝の気持ちもこめてSabreBerry+を値下げしようと思います。 

ついでにIrBerryDACも値下げします。 

 

SabreBerry+      税込・送料含み  6,480円  ->  5,800円

IrBerryDAC(高級CRオプションつき)  税込・送料含み  9,720円 ->  8,200円

 

これからも、面白い電子工作ボードを少しでも安く提供できたらと考えています。

現在は、2つのプロジェクトが進行中です。 

 

皆様に助けられてばかりの私ですが、今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

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コメント

消費者還元セールですね。
ありがとうございます。
進行中の2つというのも、とても気になります。

900枚ですか!すごい!

たかじんさんの基板は初回は即売ですが、なによりロングセラーですよね。
これもしっかりしたコンセプト、設計のたまものだと思います。

まだまだ別のプロジェクトが進行中とのこと、楽しみにしています。

1日2枚の販売な感じなんですね。
すごいですね。
私はスイッチサイエンスさん扱いになる前に1枚、後に1枚購入して、lightMPDとVolumioで使わせて貰っています。
別プロジェクトも期待してます!

yosyos さん

なるほど、還元セール、わかりやすい呼び方ですね。 そう書けばよかったかも。
円安で部品が高くならない限りは、この価格でいこうと思います。 

mr_osamin さん

いつもありがとうございます。 準備に追われて沢山の数を用意できないだけなんですよね。 初回で買えなかったりしてご迷惑をおかけしてすみません。
sabreberry32は、次のロットの主要パーツの納期がまだ不明。。。 そろそろ基板を発注したいのだけれども。 

通りすがりのおじさんさん

sabreberry+は、最初の3ヶ月くらいでかなり出ました。 直販だったので、もっと安かったですしね。 その後は、皆さんのおかげで、じわりじわりと持ちかえしていきました。 本当にありがとうございます。 

たかじんさん

ということはDAC-ICそのものですか、ね。
私は時代に逆行して、最近はNOSにご執心なのでw
あまり急いでいませんよ。

実は、たかじんさんは量産メーカーさんであった!
マニアにもそれ以外の皆さんにも広く受け入れられて、ユーザーとしても嬉しい限りです。たかじんさんの活動が続けば、私もその恩恵に与れる機会が増えますから(^o^)丿

次のDACは9038か4997か…

mr_osamin さん

ですね。 NOS-DAC!?  もうDAS-703ESはお払い箱ですか?
NOSで10k~22kHzスイープを鳴らすと、面白い現象を聞く事ができますね。 これが噂の折り返しノイズかぁ っと納得できてしまいます。

CR-Xさん

9038は、発表しただけで、まだデータシートも完成していないようでしたよ。 
 

たかじんさん

>もうDAS-703ESはお払い箱ですか?

いえいえ、これは今のところ当面現役です。

>NOSで10k~22kHzスイープを鳴らすと、面白い現象を聞く事ができますね。 これが噂の折り返しノイズかぁ っと納得できてしまいます。

あー、やっぱり実際に信号を入れると耳でもわかるんですね。
面白いです。

私もNOSまでさかのぼって、そろそろ折り返しかな(笑)

mr_osaminさん

>私もNOSまでさかのぼって、そろそろ折り返しかな(笑)
うまいですね。
その先のアナログディスクにいかないところがさすがです。

たかじんさん

アナログ・ディスクについては何度か誘惑にかられましたが、
デジタルのほうが自分にあっている気がします。

アナログはこれ以上、技術革新は期待できないと思っていますが、
デジタルについてはまだまだ伸びしろがあると思います。
そこに興味関心がありますね。

mr_osamin さん

デジタルを突詰めるとアナログに近づくなんて意見もありますね。
DSDがその良い例だとは思います。

PCMレコーディングしているのに、ミキシング後、わざわざDSDに変換して出荷しているのは、そういう理由があるのだと思います。 ひとつのエフェクト効果? 音が良くなるというと若干語弊があるので、音がアナログっぽく変化すると言うのがいいかもしれないですね。 

音作りをする上で、PCMデータ(デジタルデータ)が自由度が高いのは確かだと思います。 

究極は、アナログ録音、アナログミキシング、アナログ再生なのかもしれません。 一度もA/D、D/A変換していない38リールの生録の音は、あまりに衝撃的です。

累計出荷枚数900枚、おめでとうございます!

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