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2015年11月 8日 (日)

SabreBerry+ うりきれ

売り切れてしまったようです。 すみません。 

至急、補充しますので、3~4日お待ち下さい。 

Bb07  

 

よろしくお願いします。

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SabreBerry+」カテゴリの記事

コメント

アクリルパネルが発売されたので、一緒にポチッとしようかなとスイッチサイエンスさんのHPを見たら売り切れでしたので、投稿しようかなと思ってましたら、先に売り切れのお知らせが出ましたね。^^ すごい売れ行きですね。RPi用DACとしては、ベストセラーではないでしょうか。ES9018K2Mと音質を比較するのが楽しみです。しかし、ひょっとしてリフローまでなされているのであれば、大変な作業ですね・・・

kontiki さん

リフローは、業者に依頼しています。 1週間くらい前に在庫数を見たとき10枚くらいあったと思ったので、そこから、あっという間に売れてしまったようです。 とても嬉しい限りです。  

先ほど補充分を発送しましたので、どうぞよろしくお願いします。 

Interfaceの記事を見て、Sabreberry+でネットワークオーディオを組み立てようと、ケース、電源、RaspberryPi2Bを用意しましたが、肝心のSabreberryが。。。待っていますので、よろしくお願いします。

現在、RaspberryPiとHifiberrydigiの組み合わせを使っていますが、残念ながらLightMPDに対応していません。LightMPDとSabreberryの組み合わせは理想的と考えています。

モーレアさん

補充分を発送しました。 ご迷惑をおかけして申し訳ございません。もう2~3日お待ち下さい。 

LightMPDは、おっしゃるように素晴らしい出来です。 Interface誌には、作者さんのwebサイトより詳細な説明が載っていてびっくりしますね。 とても勉強になりました。

InterfaceのDAC基板記事の最初にたかじんさんのsabreberryが紹介されておりました。Volumio、Rune、Archphileと聞いてきましたが、個人的にはlightMPDとsabreberryのタックは最強ではないかと思っております。
聴き較べは、いつもONKYOの「ハイレゾクラシックRelax」の「四季」をヘッドホンで聴いて個人評価をしています。音質に関しては様々な評価ポイントが有ると思いますが、私は特に絃楽器のビブラートがソフトによって全く異なり、最強コンビが最も自然(人工的ではない)だと感じています。(全くの個人的な意見なので、気に触る方がいらっしゃいましたら、お詫び致します。)
ところで、InterfaceではlightMPDをWiFi化した記事が紹介されており、「え!出来るんだ。」と驚きました。今度挑戦しようと思っていますが、その前にlightMPDの赤外線コントロールとAutoStartをしたいな。何せ、車載ではコントロールが不便で、Volumio、Runeみたいに簡単にならないかとLinuxとかOpenWRTを勉強していますが.....
何方かご教授願えないでしょうか?

たかじんさん
先日発注したsabreberry+が届きました。早速RasberryPi2に接続し、バラック状態で音出しをしています。インストールしたソフトはMoOdeAudioPlayerですが、クリアな音が出ています。こんな小さな基板で、こんな音が出るなんて。。。名前通り、スターウォーズのライトセーバーのような切れ味鋭い音ですね。

今後、トランスを使った5V電源をGPIOピンから供給し、ケースに組み込んで、「ネットワークプレーヤー」に仕立て上げたいと考えています。

素晴らしいDAC基板を提供していただき、有難うございました。

とんぼのめがねさん

ご購入ありがとうございます。 
lightMPDの音は、他のものと確かに違いますし、DSDの変換再生もマルチスレッド化されるなどの工夫がなされていて素晴らしいですね。
USB-WiFiドングルは、電流の食い方が断続的で電源への影響が有線LANより大きいようです。 車載なら、やぱり赤外線リモコンですかね。 それか、GPIOにスイッチを付けるというのもアリかもしれないです。 


モーレアさん

ライトセーバーとセイバーベリーとをかけて頂いて恐縮でございます。 そのように言っていただくと、「基板作って動作した。」で終わりではなく、そこから数々の実験、部品変更、回路変更で数週間チューニングしたかいがあります。 ありがとうございます。
電源は、スイッチング電源とトランス電源では、音の傾向が変わります。 個人的には、クラシックやジャズ、バラードはトランスの方が合っているように感じています。

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