Select Your Language

免責事項

  • 本サイトの情報の利用、内容、サービスによって、利用者にいかなる損害、被害が生じても、著者は一切の責任を負いません。ユーザーご自身の責任においてご利用いただきますようお願いいたします。

    本サイトで頒布している基板およびキットは、技術者、またはそれに準ずる電気的知識をお持ちの電子工作ファンの方のためのものです。 一般のオーディオファンの方のためのものではありません。
    また、頒布基板およびキットは、いかなる条件でも動作を保証するものではございませんので、あらかじめご了承ください。

    電子工作では、火傷、感電、火災などの可能性があります。 十分に注意をして作業して下さい。

    営利目的のご使用は認めておりません。  記事の転載や、基板・キットの商用利用の方は、ご連絡ください。
    学生やサークルの学習目的でまとめてご購入する場合は特別なコースをご用意させていただきます。

« 差動2段パワーアンプ プロジェクトの進捗 | トップページ | SabreBerry+ うりきれ »

2015年11月 7日 (土)

ついに発売!! RPiとSabreBerry+と有機ELディスプレイ用アクリルパネル

ついに発売になったようです。

工房emerge+ さんのアクリルパネル 

Emerge00  

リヤのパネルには、文字彫刻入りで、素晴らしい完成度です。 

ご購入はこちらからどうぞ。  

 

組立て方法は、こちらをご覧下さい。 

 

■部品一覧 

 工房emerge+ さんのアクリルパネル     工房emerge+ ショップ

 KC型小型アルミケース KC4-10-13BB    マルツパーツ 他

 RCAジャックRJ-2008BT/W(白)    秋月電子

 RCAジャックRJ-2008BT/R(赤)    秋月電子

 2.1mm標準DCジャック パネル取付用 MJ-14   秋月電子

 有機ELキャラクタディスプレイモジュール 16x2行 緑色  秋月電子

 赤外線受信モジュールPL-IRM2161-XD1   秋月電子

 平行線ジャンパーワイヤ    amazon 他

 六角両メネジ FB26-7      秋月電子

 なべ小ねじ(+) M2.6×5 (100個入)    秋月電子

 Raspberry Pi 2 Model B    RSコンポーネンツ 他

 SabreBerry+        スイッチサイエンス

 強力両面テープ     ホームセンターなど

 

どうぞ、よろしくお願いします。 

 

 

 

 

 

にほんブログ村 PC家電ブログ PCオーディオへ にほんブログ村
ブログランキングに参加中です。 めざせ1位! 
もしよろしければ「ぽちっと」お願いします。 



« 差動2段パワーアンプ プロジェクトの進捗 | トップページ | SabreBerry+ うりきれ »

Raspberry Pi」カテゴリの記事

SabreBerry+」カテゴリの記事

コメント

SabreBerry+を使って一式新調するつもりでアクリルパネルを購入したのですが、IrBerryDACでも使えました。(USB Portの所が少し余裕があったので、うまく収まってます)
今まで適当なケースに入れていたIrBerryDACでしたがOLED付きの素敵なケースになってなかなかグッドです。

teruさん

なんと、IrBerryDACにも使えるとは。 とても嬉しい情報ありがとうございます。  ここのところアンプのエージングを兼ねて、わたしもIrBerryDACを活用してます。 

デジタルフィルタ切り替え、楽しいです。 曲によってはノーマルの方が落ち着いた雰囲気がします。 ボーカル物はローレイテンシの方が響きがきれいだったりもしますね。 

たかじんさん

Raspberry Pi Model Bはネジ穴が2つしかないので、安定が悪いのですが、基板裏に両面テープでスペーサーを張り付けて4本足にしたら、安定しました。
今までリモコン使っていなかったのですが、Apple Remoteを取り寄せ中ですので、デジタルフィルタの切り替え試してみます。

teru さん

なるほど、4本足にするのは、とても良いアイデアと思いました。 さすがですね。

いつも参考にさせていただき自作ライフを楽しんでいます!ところで質問なのですが、秋月でおすすめのACアダプターはどれになりますでしょうか?そしてうっかり12Vのアダプターをさしてしまって、ラズベリーパイ2が緑のランプだけついて立ち上がらないのですがもう使用不可でしょうか?よろしくお願いいたします。

ミヤシンさん

さすがに12Vを加えてしまうと、壊れると思います。
RaspberryPi B+以降、回路図を公開しなくなったので、不明点が多いのですが、USB-hub・LANチップは5V電源そのまま入力していますし、基板上のDC-DCコンバータの耐入力電圧も12Vまではないような気がします。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/587107/62633159

この記事へのトラックバック一覧です: ついに発売!! RPiとSabreBerry+と有機ELディスプレイ用アクリルパネル:

« 差動2段パワーアンプ プロジェクトの進捗 | トップページ | SabreBerry+ うりきれ »

サイト内検索

Sponsors link

2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

最近のトラックバック

無料ブログはココログ