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2013年11月30日 (土)

2つのAppleRemote対応 OK

ほぼソフトウェアは完成しました。 以前のバージョンと変わらない見た目と操作感を達成したと思います。

 

Appler01 

不注意により、ソースコードを消失したのが悪いのですが、以前と全く同じプログラムという訳ではなく、動きや機能を模倣したソフトウェアです。 何だかセルフカバー曲のようですね(笑

唯一、意図的に変えた部分があります。 PAIRING ON の時の表示に個別の識別番号をDECで表示するようにしました。 幾つかのリモコンを所有されている方は、識別番号を把握できるようになります。 

この後、ちょいちょい使ってみて問題がなければ月曜日あたりにリリースします。

 

頒布中の電子ボリューム基板を購入されて、リモコンが効かないという方は、申し訳ございませんが、一度メールください。 よろしくお願いいたします。

 

 

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電子ボリューム」カテゴリの記事

コメント

まずは改修ごくろうさまでした。

待ちわびた方々もいらっしゃると思います。

今度はソースコードしっかりバックアップしておいてください(笑

mr_osaminさん

イタイところを。。。    バックアップは大切です。 はい。


わざわざ少数派のためのサポートを、
ありがとうございます。
どこが違っているのか、楽しみです。

プログラミングセンスというのは才能だと思います。
私は同じ物を作っても、野暮ったい物しか出来ません。
写真の構図、ケースの部品配置など、努力しようとしても
こればかりは上手になりそうもないので、諦めています。

調子よく動けばいいや、っと思うところから改めなければ
ならないと自覚しつつも明日になれば忘れている性分ですので
無理という事ですね。

まるはさん

少数派といっても1万人にひとりとか、そういう確率ではなく、結構な割合だと思います
から、対応すべきですね。 今回は。 
違いは、コードの違うリモコンにも反応するところです(笑

プログラムといっても、全部で2000行程度のものですから、さほど複雑ではありません。
グローバル変数を多様した汚いプログラムになっています。
メモリが384バイトしかないため仕方なくという感じではありますが、単なる言い訳です。
久しぶりにソースを見ると、何やっていたんだっけ? と自分でも悩みます。

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