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2013年10月27日 (日)

基板の出荷準備をしていたら

Vol12

本日は、基板の出荷準備をしていました。 マイコンのROM書きを終えて、静電気防止にアルミホイルで包むと、なぜか懐かしい「飴」?「チョコ」?「キャラメル」?のような姿に。。。

Vol12a

おいしそうに見える?  こんな感じのものを30年以上昔に見た覚えがあるのですが、中から何がでてきたのでしょうか。



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コメント

森永ハイソフト、明治チェルシー
(まじめに答えていいのかぁ?)

MUSES72320基板の再配布、待っていた方も多いと思います。

>本日は、基板の出荷準備をしていました。

写真を拝見するかぎり、かなりの数が出るようですね。


あ、自分も申し込まなきゃ・・・

おぉーー チェルシー 懐かしいですね。 

基板の準備は、とりあえず作った基板分を一気にやっただけで
全てに買い手がついたという意味ではありません。 残念ながら(笑

今までご希望されていた方々にはお待たせしてしまいました。

 あなたにもチェルシー

知らんなぁ。


PICライターをみますと、おお、下は秋月のですね。
上は、Microchip社のですか。
丸型だったのですね。

まるはさん

秋月のこのソケットは大量にROM焼きするときには便利です。

PICライターは、小さいのも持っているのですが、なぜか不調でPCから認識され
なくなるとか、エラーで書き込めない現象が頻発していて、丸型を追加購入しました。 


>あなたにもチェルシー  
 あげた~い 

歳がバレますよ(笑

 秋月の、TEXソケットは便利ですね。
ただ、8ピンなど小型のPICを挟むのは
少し手間ですが。

ちなみに、10F222などの超?小型PICは
変換基板を作って、秋月のライターで
焼いていました。
他にも12F675などのフラットパッケージの
アダブターも同様に自作しました。

 マイクロチップ社のVer2のライターをやっと
発掘したのですが、死んでいました。
1度も使ったことがないというのが悲しいです。
年末までにはVer3を秋月に注文したいところです。


>歳がバレますよ(笑

しまった。つい・・・(笑

まるはさん

フラットパッケージは、小型化のメリットはありますが、ピン数まで
少ないとデバッグが大変ですね。 まあ、10F222までピン数がすくないと
できることも限られるので大丈夫なのかもしれませんけど。

個人的には、サイズ的な小ささよりも消費電力が小さいものに興味が
あります。 電池駆動で長い時間動くとか、小さい太陽電池で動くもの
とかって面白そう。

PICライターって調子悪くなるものが多いのでしょうか・・・
メーカー純正だから安心感があるハズのに、故障が多いのはいただけないですね。

>ピン数まで
>少ないとデバッグが大変ですね

秋月で10個セットを買っていたので、DIPタイプが1個
入っていました。
これがないとデバックどころではなくなりますね。
ただ、DIPタイプもピンの割り振りが他の物と違うので使い勝手が
悪すぎます。

10F222は割り込みができない、スタックが2段までと
これどうやって使うのかと思うほど不出来でした。
ユーザのクレームが多かったのか知りませんが
10F322出やっと割り込み処理ができるようになり
ました。
そうしたら、純正ライターもVer3でなければ
すべてを利用できない始末で。


>PICライターって調子悪くなるものが多いのでしょうか・・

開けていないというか、旧型なので開ける気力もわきませんが
電解コンデンサか、ハンダリフローの失敗か、そこらあたりが
原因だろうと思っています。
 中華製か東南アジア製か、物がわるすぎですね。

まるはさん

多分このPICライタは、世界でかなりの数量を売っていると思うのですが
調べると、それなりに故障とかHITします。 使い方が悪いのか、元々の
製品が悪いのか分からないので、何とも言えませんけど。

割り込みのないマイコンというのも珍しいですね。 そこまで削ってもコストに
はあまり貢献しないような気がします。 

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