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2012年10月30日 (火)

基板キタ

Hpa12_a

ついに基板きました。
 

Hpa12_b


一応、基板の名前をつけています。 「HPA-12」
 
HeadPhone Amplifier と、1つぶで2度おいしい。
 
1枚の基板で、あれこれ構成を楽しめるという意味合いを持たせました。
 
ところで、ノンスルーホールのつもりだった部品の穴がメッキされています・・・
なんでだろ。 まあ、回路自体に支障はないです。 穴径を大きめにしておいて良かった。
 
初めて個人で基板作成。 なんだか感慨深いものがありますね。
決定的な失敗がなければ良いのですが。 
 
今週末に、部品実装いたします。 
その前に、ちょっと準備するものがあって。。。 詳しくは後日書きます。 

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コメント

たかじんさん
こんばんは.
基板の到着おめでとうございます!試作から設計そして発注.ここに至るプロセス,その感慨深さお察し申し上げます.
こちらは,配布を首を長くして待ってますね!

analogdevice さん こんばんは。

お待たせしてすみません。  
配線の太さは、ユニバーサルの方が太い(抵抗のリード線は、2mm幅パターンより断面積は大きい)
とは思うのですが、今回のアートワークで電源が近くGNDも短くできましたので、プリント基板ならではの
良さというのがあると考えています。

こんな時にPICマイコンで遊んでいる場合じゃないのですが、ちょっと作戦を考えていまして・・・
成功するかどうかはわかりませんが、失敗したらしたで、めげずに記事にします。

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