Select Your Language

免責事項

  • 本サイトの情報の利用、内容、サービスによって、利用者にいかなる損害、被害が生じても、著者は一切の責任を負いません。ユーザーご自身の責任においてご利用いただきますようお願いいたします。

    本サイトで頒布している基板およびキットは、技術者、またはそれに準ずる電気的知識をお持ちの電子工作ファンの方のためのものです。一般のオーディオファンの方のためのものではありません。
    また、頒布基板およびキットは、いかなる条件でも動作を保証するものではございませんので、あらかじめご了承ください。

    電子工作では、火傷、感電、火災などの可能性があります。十分に注意をして作業して下さい。

    営利目的のご使用は認めておりません。 記事の転載や、基板・キットの商用利用の方は、ご連絡ください。学生やサークルの学習目的でまとめてご購入する場合は特別価格でご提供させていただきます。

スポンサー

« 100円ショップのケースで YAHAアンプ (2) | トップページ | TA2020の歪率特性 »

2012年6月25日 (月)

フィリップスおじさん

オランダのPhilipsという会社はご存知でしょうか。

日本でいうと松下電器くらいの規模の電器関連企業らしいです。 もともとは電球の製造から始まったという話だったような。

近年では半導体事業をNXPという会社に独立させたりして電器から離れてしまった感じではありますが、本社のあるアイントホーフェンという街の駅は、フィリップスのラジオを模った外観をしています。

 
 
Philips_2 

庭に建っている銅像はフィリップスの創業者のようです。 

左の時計の部分がチューナーのダイヤルで、右側にはスピーカーのメッシュがあります。
時計塔になっている部分はアンテナでしょうか。  なかなか洒落ていますね。 

この写真はGoogleマップから借りて来ました。 背景のビルをちょっと消させてもらっています。 その昔、ここを訪れたときに撮った写真には全体が写っていませんでした・・・ 

 

 

もし興味がありましたら、こちらをご覧ください。
http://www.eindhovenfotos.nl/ns_station_eindhoven.htm  オランダ語ですけど・・・ 

 

« 100円ショップのケースで YAHAアンプ (2) | トップページ | TA2020の歪率特性 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: フィリップスおじさん:

« 100円ショップのケースで YAHAアンプ (2) | トップページ | TA2020の歪率特性 »

サイト内検索

Sponsors link

2019年4月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        
無料ブログはココログ